北アルプスの雄大な美しい自然に抱かれた白馬東急ホテル。シンボリックな赤大屋根の正統派山岳リゾートホテル、白馬東急ホテルは、日本おける山岳リゾートの草分け的存在として、皇族の方々、また多数の角界著名人に愛されてきた伝統を継承して、1996年ヨーロピアンテイストの国際級山岳リゾートとして装いを新たに、1998年の長野オリンピックに先駆けリニューアルオープン致しました。白馬の自然を象徴した客室は、2階はギフチョウの黄色、3階は空とブルーベリーの青、4階はカタクリのピンク、5階は森と山菜のグリーンをテーマに、フロアごとにカラーコーディネートされています。
昭和34年、第1級の国際山岳リゾートホテルとして誕生した白馬東急ホテル。板倉準三氏の設計による斬新な北欧スタイルの切妻構造とした外観、すべてシベリア産の松材を張りつめた山小屋風の内装は、赤大屋根の重層の美しさとともに、白馬・八方尾根のシンボリックな存在として、また北アルプスの迎賓館として、訪れるスキーヤーや登山客に熱い視線をあび続けています。
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〒399-9301 長野県北安曇郡白馬村八方和田野 TEL 0261-72-3001 FAX 0261-72-5349
JR大糸線白馬駅から車で5分 |
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